
やっとパソコンを買いました。7月には工事をしてネットに繋がる予定です。
しばらく落ち着いて更新できる感じじゃないかもですが。
本屋さんに行ったついでに、帯人が描いた文庫の表紙を見てきました。
『地獄変』の表紙を携帯で見たときは「ええ〜、ちゃんと原作読もうよ…」と不安だったんですが、『堕落論』の表紙は(内容は合ってないけど)闘気を纏ってなくてほっとしました…『堕落論』のお姫さまはちょっと夜一さんに似てますね。喜夜はいつになったら出てくるのかな…。
内容的なことを考えると、『堕落論』の表紙を『地獄変』の表紙にした方がよかったのでは?って感じです。
まあどちらも好きな作品なので、読者の裾野が広がればいいかな…。
しっかり文学が読みたい気分だったので、シュリンクの『朗読者』を買って帰りました。
よし、買いにいこう!
と思ったら風邪を引きました。
熱は大したことないし、食欲もあるんだけど、のどが涸れて声が全然出なくなってしまって仕事になりません…。
わたしの作品をよく思わないシチリアンマフィアの呪いに違いありません。
ねぎを巻いて、大根をはちみつに漬けて寝ます…。
喜夜も復帰後なにかあげたいです。
砕蜂の卍解を見て、切なくなっちゃった。会得が100年以上前なら、夜一さんは砕蜂に後を任せてもいいなって思って出ていったんですよね…。
と思ったら風邪を引きました。
熱は大したことないし、食欲もあるんだけど、のどが涸れて声が全然出なくなってしまって仕事になりません…。
わたしの作品をよく思わないシチリアンマフィアの呪いに違いありません。
ねぎを巻いて、大根をはちみつに漬けて寝ます…。
喜夜も復帰後なにかあげたいです。
砕蜂の卍解を見て、切なくなっちゃった。会得が100年以上前なら、夜一さんは砕蜂に後を任せてもいいなって思って出ていったんですよね…。
しばらくネットから離れていたので全然知らなかったんですが、GENOウイルスっていうコンピューターウイルスが流行っているんですね…。
流行の時期とネット落ちの時期が被っているのですが、一応まいぱそと『ゆうれいせせり』も感染していないか確認したところ、感染していないことがわかりましたのでお知らせしておきます。
通称「GENOウイルス」・同人サイト向け対策まとめ
http://www31.atwiki.jp/doujin_vinfo/
GENOウイルスチェッカー
http://geno.2ch.tc/index.php
流行の時期とネット落ちの時期が被っているのですが、一応まいぱそと『ゆうれいせせり』も感染していないか確認したところ、感染していないことがわかりましたのでお知らせしておきます。
通称「GENOウイルス」・同人サイト向け対策まとめ
http://www31.atwiki.jp/doujin_vinfo/
GENOウイルスチェッカー
http://geno.2ch.tc/index.php
『名誉ある市民』6〜8話の校正が終了したので、アップしました。
更新作業のときに気付いたんですけど、以前のアップロードは2月20日だったんですね…!三ヶ月以上もお待たせしてすみませんでした…。
ついでにあらすじの紹介文も変えておきました。
その上6〜8話はいきなり獄寺くんの話が始まるので、山ヒバ目当てに読んでくださってる皆さんには拍子抜けなんじゃないかな〜と思います。後々二人も出てくるので、もうすこし待っていてください。
ぶっちゃけた話、山本にとって一番大事なのは、雲雀とのことよりも、ツナや獄寺くんとの友情だと思うので(どちらも大事なんだけど、いざというとき優先しちゃうのは後者)、その辺りを感じてもらえるように書けたらいいなと思っています。
更新作業のときに気付いたんですけど、以前のアップロードは2月20日だったんですね…!三ヶ月以上もお待たせしてすみませんでした…。
ついでにあらすじの紹介文も変えておきました。
その上6〜8話はいきなり獄寺くんの話が始まるので、山ヒバ目当てに読んでくださってる皆さんには拍子抜けなんじゃないかな〜と思います。後々二人も出てくるので、もうすこし待っていてください。
ぶっちゃけた話、山本にとって一番大事なのは、雲雀とのことよりも、ツナや獄寺くんとの友情だと思うので(どちらも大事なんだけど、いざというとき優先しちゃうのは後者)、その辺りを感じてもらえるように書けたらいいなと思っています。
最近のブリーチはおそろしくまれそいですね。結婚しちゃえばいいのに。
大前田は砕蜂のこと信用してるけど、腕を切り落としたことをまったく負い目に感じなさそうなところがいいな。大前田が砕蜂を無造作に扱うから、砕蜂も大前田に対して無造作でいられる。
大前田は砕蜂のこと信用してるけど、腕を切り落としたことをまったく負い目に感じなさそうなところがいいな。大前田が砕蜂を無造作に扱うから、砕蜂も大前田に対して無造作でいられる。


